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北海道
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おはようございます!
フラノデリスの藤田です。
少し前に藤谷果樹園の田川さんから...

そろそろ剪定作業が始まります。と連絡が!

おお!それは楽しそう!!

昨年気に入ったので、今年は剪定作業もやらしてもらいました。

あの世界一有名なリンゴです、

「マッキントッシュ」!

日本名は「旭」

その日はあいにくの一日中雨だったのですが、雨も大切ですよね。

そう言えば、昨年も見に行った時も同じように雨が降ってました。

深川の「藤谷果樹園」さんです。

去年のリンゴ画像がこれです。

今年も秋頃には美味しい「マッキントッシュ」が手に入ります!

母の日スイーツの紹介です!

今回は、森下パテイシェの
「ベリーカーネーション」

https://shop.le-nord.com/products/detail/483

森下パテイシェに、「ベリーカーネーション」の思いを聞きました!

---ここから---
ベリーカーネーションは、自分の母親に見た目の華やかな花をイメージしたケーキをプレゼントすれば喜ぶだろうなという思いで作りました。

最初はまず、花のような見た目をイメージしてホイップクリームで仕上げることを決めて、そのあとに土台を作っていきました。

シュクレの上にチョコレートとフランボワーズのムースを重ね、その中心にはフランボワーズを砕いたチョコレートムースを入れてチョコレートの甘さの中に少し酸味を加えました。

周りのビスキュイにはホワイトチョコをつけて、少しパリッとした食感を加え、ピンクペッパーとピスタチオを色鮮やかに仕上げました。
ピンクペッパーには見た目だけでなく、爽やかな香りでケーキにアクセントをつけています。

以前熊本に行った時に、とあるスイーツバーを経営しているパティシエールと話をしました。そのパティシエールは
「ケーキを作るときには甘味だけでなく、酸味、苦味などそれぞれのケーキにあった味覚を強調して特徴を出している。」
と言っていました。
ケーキを作るときにはそのパティシエールの話を思い出しながら作っています。

今回のケーキも、フランボワーズでの酸味やピンクペッパーでの香りや食感のアクセントを意識して作っています。

カーネーションの花言葉は「無垢で深い愛」だそ
うです。

お母さんへの感謝の気持ちを込めて、ベリーカーネーションでお母さんへの愛情を表現してみてはいかがでしょうか。

---ここまで---

ちょっと、長文ですが、森下パテイシェの思いが伝わりますね!

母の日の総合ページはこちら...

https://shop.le-nord.com/mother2019
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