岩手県の公共サービス

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遠野まごころネット
遠野まごころネット
東日本大震災で被災した岩手県沿岸部(大槌町・釜石市・大船渡市・陸前高田市)を支援するため遠野市民が中心になって結成された遠野市災害支援ボランティアネットワークです。今の支援テーマはコミュニティづくりと「なりわい」づくりです。 The Tono Magokoro Net is 東日本大震災 岩手県被災地支援ネットワーク。今のテーマは地域振興。コミュニティづくりや「なりわい」づくりを通じて復興を目指します。 このフェイスブックページは、遠野まごころネットの支援活動を紹介し、岩手県被災地の復興につなげるための場所です。 This facebook page is for introducing the relief activities for the 2011 Great East Japan Earthquake and Tsunami victims by Tono Magokoro Net and the way to contribute the recovery of the tsunami-hit area.

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桜ライン311
桜ライン311
東日本大震災にて発生した津波により甚大な被害を受けた陸前高田市、その津波到達地点は約170kmに及びます。もう一度同じことが発生した時に被害を最小に抑えるため、桜を津波の到達地点に植樹し、後世に伝承することで被害軽減を目指します。また津波のこわさ、備えの 東日本大震災にて発生した津波により甚大な被害を受けた陸前高田市、その津波到達地点は約170kmに及びます。もう一度同じことが発生した時に被害を最小に抑えるため、桜を津波の到達地点に植樹し、後世に伝承することで被害軽減を目指します。また津波のこわさ、備えの重要性を子孫の世代まで風化させない為に、全国各地で講演会を実施。災害の多い日本という国にすむうえでの意識啓発をしています。桜ラインを陸前高田市の財産として、住民の皆さんに受入れられていくために、陸前高田市との連携を行ない「まちづくり」として提言していきます。 2011/3/11に発生した東日本大震災。その津波の到達点に桜を植樹し、桜のラインを作っていき保管する事で後世に残していこうというプロジェクトです。http://sakura-line311.org/

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いわて食財サポーター通信
いわて食財サポーター通信
【いわて食財サポーター通信コミュニティガイドライン】 「いわて食財サポーター通信」のFacebookページをご利用いただき、ありがとうございます。 当ページでは、皆様からのコメント・写真・動画などの投稿を歓迎しております。 より良いコミュニケーションを実現する いわての産地とおいしくつながろう。

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プロジェクトNext     《 project Next 》
プロジェクトNext 《 project Next 》
岩手県遠野市を拠点に、子どもや高齢者を中心に、東日本大震災の被災地で支援が行き届かない方々を支援しています。現場に足を運んで信頼関係を築き、ニーズに合ったきめ細やかな支援活動を続けています。活動報告は、ホームページとfacebookをご覧ください。支援者と支 1)名称   一般社団法人プロジェクトNext 2)設立   2011年7月20日 3)所在地   〒028-0517 岩手県遠野市上組町3番10号 4)連絡先   contact@project-next.com   090-1397-1552 5)代表理事   打越 岳 6)顧問弁護士   西尾 雄一郎 7)事業内容 東日本大震災で被災した岩手県三陸沿岸各市町村の復興支援。 三陸沿岸各市町村へのハブである岩手県遠野市を拠点に、行政からの支援が行き届かない自宅避難者や孤立集落などの支援に恵まれない方々を支援。現場に足を運んで信頼関係を築き、物資 支援をはじめ、文化支援・自立支援・教育支援など、現場のニーズと支援段階に応じたきめ細やかな支援を実施。  1)物資支援(自宅非難者へ食糧品や日用品などの物資を支援)  2)文化支援(音楽イベントや娯楽を支援)  3)自立支援(会社・自営業再開の支援)  4)起業支援(地元雇用拡大を目的とした新規事業立ち上げや企業誘致の支援)  5)教育支援(次世代を担う優秀なリーダー・技能者・経営者などを地元から輩出するための支援) ○ホームページ http://www.project-next.com ○支援活動の報告写真(随時更新) http://www.project-next.com/projectNext/Report.html ○3.11からNext 〜ある歯科医の挑戦〜+支援方法 一般社団法人プロジェクトNextの活動を追ったドキュメンタリー作品 http://bit.ly/N1vifN ○プロジェクトNext設立の経緯 http://bit.ly/XXmUDA ○Amazonほしい物リスト(プロジェクトNext直送の物資支援) http://amzn.to/pAJMOU ○YouTube プロジェクトNextチャンネル http://www.youtube.com/user/projectnextjapan ○Facebook プロジェクトNextページ http://www.facebook.com/project.Next.Japan ○ツイッターアカウント @projectNext_311 岩手県遠野市を拠点として、子どもや高齢者を中心に、支援が行き届かない自宅避難者や孤立集落などへの支援活動を行なっています。 津波で被災した岩手県三陸沿岸各市町村への復興支援 収益事業として震災復興支援のための音楽レーベル「project Next」を設立。 プロジェクトNextの支援活動に賛同するアーティストから音源の提供を受け、

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もりおか八幡界隈まちづくりの会 - 盛岡 Morioka Hachiman,Iwate
もりおか八幡界隈まちづくりの会 - 盛岡 Morioka Hachiman,Iwate
賑わいと活気に溢れるまちを創出すべく、毎月1回「八幡ぽんぽこ市」を開催。盛岡八幡町通または盛岡八幡宮境内で、大青空市・路上パフォーマンス・路上ライブ・フリマなどを開催します。 そのほか、八幡界隈下町劇場、まちづくりフォーラム、クリーン作戦なども実施し、 岩手 盛岡 粋と癒しの交差点★まちなか劇場「八幡」 盛岡八幡界隈のさまざまな小ネタを発信していきます。 盛岡 八幡界隈の活性化に向け、八幡ぽんぽこ市を中心とした賑わいイベントや、クリーン作戦等の地域保全活動を実施してまいります。

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盛岡秋まつり山車
盛岡秋まつり山車
今から約300年前の1709年、盛岡の城下整備を祝い、 城下23町の町民が盛岡八幡宮に山車を奉納したのが起源の祭典。 例年9月14日~16日の盛岡八幡宮の例大祭において、 山車の運行が行われている。 江戸の神田祭・山王祭、京都祇園祭等の文化を取り入れた絢爛豪 約300年前の1709年、盛岡の城下整備を祝い、 城下23町の町民が盛岡八幡宮に山車を奉納したのが起源の 盛岡秋まつり山車(盛岡山車)の紹介ページです。

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いわて連携復興センター
いわて連携復興センター
公式HP http://www.ifc.jp/ 公式HP http://www.ifc.jp/

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岩手県宮古市【本州最東端の市】
岩手県宮古市【本州最東端の市】
 宮古市は岩手県の沿岸部、本州の最東端に位置しています。海岸部には、「浄土ヶ浜」に代表される壮大なリアス海岸の景観が広がる「三陸復興国立公園」、山間部には、高山植物の宝庫として名高い北上高地の最高峰早池峰山を中心とした「早池峰国定公園」の、2つの自然 岩手県宮古市

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盛岡市
盛岡市
コメントには返信いたしませんので、あらかじめご了承ください。 豊かな森に囲まれ,あふれ出る清らかな水に恵まれた盛岡。雄大な岩手山の裾野に広がるこの土地は,旧石器時代から人々が暮らし,生活の跡を残しています。縄文時代にはいくつもの集落が点在し,森や野原 盛岡市公式フェイスブックページです。市政全般に関する情報や市民生活に関連する情報を発信します。 盛岡駅─盛岡市役所:約1.5キロメートル •バス:約10分(盛岡バスセンター方面行き,県庁市役所前下車) •徒歩:約20分

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一般社団法人SAVE TAKATA
一般社団法人SAVE TAKATA
①農業:農業の6次化+担い手づくり=7次化 陸前高田市米崎地区を中心に栽培されるりんごの生産~加工~販売(6次化)を行い、あわせて若年無業者や大学生へ就農体験などのプログラムを提供し、若き就農者を創出する。 ②IT事業:ITを活用した人材育成 地域の情報発信強 【公式ページ一覧】 HP:http://savetakata.org/ Blog:http://blog.savetakata.org/ mixi:http://p.mixi.jp/savetakata twiter:http://twitter.com/#!/SaveTakata 陸前高田市応援チャンネル:http://ch.nicovideo.jp/channel/savetakata 名称  一般社団法人SAVE TAKATA 設立  2011年6月13日 (任意団体としては2011年3月11日から活動) 陸前高田市事務所  〒029-2205 岩手県陸前高田市高田町字大隅93-1 高田大隅つどいの丘商店街内 ◆SAVE TAKATA メンバー◆ 一般社団法人SAVE TAKATA  代表理事/CEO 佐々木 信秋 理事/事務局長 松本 玄太 理事(非常勤) 吉田 隆介 渉外・広報担当 伊藤 英 陸前高田オフィスメンバー 岡本 啓子 村上 計太 冨原 祐子 陸前高田オフィスメンバー/いわて復興応援隊(いわて定住・交流促進連絡協議会) 菅原 久美子 齊藤 健祐 平山 花織 ボランティアスタッフ 金野 剛 渡辺 一樹 山縣 清司 小松 美穂子 他メンバーについては随時更新予定。 詳しくはこちらhttp://savetakata.org/blog/member/ 顧問 行政書士 大島 光一 税理士  梅本 洋平 SAVE TAKATAは東京と陸前高田に拠点を設け、世代を超えたさまざまな価値観や経歴、理由を持ったメンバーが集まっています。(2014年1月現在、常勤9名、非常勤1名、顧問2名、ボランティア約40名) http://savetakata.org/  SAVETAKATAは、2011.3.11に発生した東日本大震災・大津波によって甚大な被害を受けた陸前高田市の出身者を中心として結成された復興協力団体です。 理念 挑戦の地「陸前高田」 SAVE TAKATAは、挑戦の地「陸前高田」で、日本の未来を創る地域づくりを目指します。 『陸前高田にある地域課題を解決すること、それは日本の未来を創ること』 2011年3月11日の東日本大震災により、壊滅的な津波被害を受けた岩手県陸前高田市。当時は人口24,000人ほどの小さな市でしたが、この災害により1,800人近くの方が犠牲になるという、大変な惨事にみまわれました。また、「高齢化」、「若者流出」、「一次産業の衰退」など、元々あった地域としての課題はよりいっそう顕著になりました。この災害により、「さ

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