アフリカ大陸出身者として初めて、日本の大学の学長に就任したウスビ・サコ教授。アフリカの最貧国の1つであるマリ共和国の高校を出てから、先進国の大学のトップに就くまでの道のりは容易ではありませんでした。同氏を支え続けた「信念」とは。

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