着工時には投資に見合う費用対効果だった北陸新幹線の金沢―敦賀と九州新幹線の武雄温泉―長崎は、最新事業評価でそれぞれ投資効果0.9、0.5と費用を下回る状況に。背景を探ります。(会員向け記事です。登録無料)

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