親戚の葬儀に参列するため、ふるさとの島に向かう途中、航空券代の入った財布をなくし途方に暮れていた沖縄の高校生。そこに見ず知らずの男性が名前も告げず貸してくれた6万円もの大金。この恩を忘れることなく「名乗り出てほしい」と呼びかけた結果「恩人」と連絡がつき2人は再会することになりました。

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