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絵がうまい人は幼少期に〇〇をした経験がある?絵描きにまつわる「都市伝説」が話題に

SNSで盛り上がった選りすぐりのネタを紹介するfacebook navi。

はりまのゆきむし (@bonborion)さんの投稿が話題になっています。

(アカウント名に含まれる環境依存文字・絵文字は反映されない場合もあります)

「絵を描く人間、みんな幼少期に頭打ってる」という都市伝説があるそうですね。みんなってことはないでしょうが、私は幼児期に近所の子たちと遊んでて自転車から落ち、頭を打ってぴゅ〜っと出血→病院へということがあったそうです。

— はりまのゆきむし (@bonborion) October 18, 2020

自分の幼児期の話を聞くと、幼児ほんとすぐ迷子なるわ転ぶわ頭打つわ鼻血は出すわオロナインは食うわで、世の親御さんや保育士さんは本当に、本当に大変だな…ってなる。

— はりまのゆきむし (@bonborion) October 18, 2020

え?そうなのでしょうか?

たしかに投稿者さんと同様、絵を描く人で過去に頭をぶつけた経験があるって話は聞いたことありますが……。

子どもの頃は、大なり小なり頭をぶつけたことがある人のほうが多い気もします。(笑)

しかし、あくまでも「都市伝説」としては面白い話ですよね!!

もちろん、頭をぶつけた人だけが絵描きに進むとは限りません。 

みなさん、自信をもって絵を描くことを楽しみましょう♪

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